pray width kodou

How to Join

毎月1回、新月の日にオンラインで開催しています。
参加申し込み頂いた方のお手元に“kodou” が届きます。
その “kodou” とともに、お好きな場所からオンラインでご参加いただけます。

Upcoming Prays


Program
当日の内容 (約 90分)

my kodou time

鼓動が刻む、
自分だけの時間を過ごす。

silent kodou / kodou dialogue

静かに、お互いの kodou を
眺めながら、いのちを感じあう。

pray with kodou

大切な人に、祈りを届ける。

  • *上記 90分間のプログラム終了後に、さらに1時間ほど、体験で感じたことを参加者間で話す
    余白の時間を設けています。自由参加です。部屋を明るくして行います。
  • *この流れは基本バージョンです。回ごとに、内容・時間は異なります。
    各回の詳細ページからご確認ください。

Flow of Experience
体験の流れ

  • ~1週間前

    開催日の1週間前までに、お申込み頂きます。

  • 6日前〜前日

    当日静かで豊かな時間をおひとりおひとりが持てるよう、
    毎日、短いメッセージをお送りしながら、身と心の準備をしていきます。
    開催数日前までに、あなたのご自宅に、”kodou” も到着します。

  • 当日

    ご自身がリラックスでき、暗く、静かに過ごせる空間からご参加いただきます。
    大切なひとに、遠くの人に、祈りを届けます。

  • その後

    当日、みなさんが静かに祈っている瞬間の映像を、ネット上に公開します。
    暗闇の中、鼓動の光のみが浮き上がります。
    みなさんのいのちと祈りの光が作品となって表現されます。

Message
お願いと費用について

Pay it forward:恩送りとしての参加費をお支払い頂きます。
この営み自身が、多くの方の善意で成り立っています。参加費という形で事前に固定額をいただく形はとりません。自分の参加費用をお支払するのではなく、次に同じ体験をする誰かに「恩送り」する気持ちで、参加後に「お支払いしたいと感じた金額」をお支払いください。( 目安として、”kodou” 制作の部品費用約 2,000円 + 送料がコストとして発生しています。)
体験に参加する方のみご参加下さい。
体験をしたい方、祈りを届けたい方、に限定してご参加いただければと思います。メンバー一同、一番悲しいのは、お金が事前にかからないということで、申込みだけをしてデバイスを受け取ったけれども参加しないという場合です。デバイス受領後に万が一参加できなくなった場合には、その旨ご連絡いただき、来月以降に再度ご参加いただきたく思います。
参加への環境準備が必要です。
「静かに、かつ部屋を暗くすることができ、ZOOMで参加可能」な方が対象となります。なお、お子さんの声が入ってしまうことが不安な場合は、音声さえミュートにしていただければ問題ございませんので、ぜひ安心してご参加ください。
#praywithkodou での発信をお願いします。
体験した後、あなたの “kodou” の光と、ご自身の感じられたことを、 #praywithkodou で発信いただけたら嬉しいです。人種、宗教、価値観、年齢、性別を超えて、世界中の人達が繋がって祈りを届けられたらと強く願っています。
“kodou” は返却不要です。
イベント後も “kodou” は自由にお使い下さい。家族でお子さんと一緒に、友人と一緒に、同僚と一緒に。”kodou”を活用して、鼓動を感じあう体験をしていただけたら、嬉しく思います。

Book now
お申し込みはこちら

世界中からのご参加を、楽しみにしています。

Q and A
よくある質問

家族で一緒に参加できませんか。
気持ちとしてはとても参加いただきたいです。しかし、制作の現状とより多くの方へ体験をお届けしたいという点から、現時点では “kodou” は一家に一台までとさせて頂いております。また、ご家族でご参加いただく場合も、pray with kodou 中は、ひとりずつの参加前提の体験となってしまっております。今後、家族向けの体験にも拡大できるように努力していきます。
祈り、というテーマが重すぎて参加するのが不安です。
祈り、というと特別なことを思い浮かべられるかも知れませんが、例えば、旅行・出張中の家族や友人の無事を願ったり、また、新年に家族の健康を自然と願ってしまうように、日常の営みにある、ごくごく普通の行為だと私たちは考えています。普段、「祈り」という言葉を使っていないだけで、そのような経験はどなたにもあるのではないでしょうか。
怪しくありませんか、宗教の勧誘などありませんか。
特定の宗教団体との関係は一切ありません。私たちはこの営みを宗教的行為として行っているわけではなく、対話等と同様に人類普遍の文化的表現行為として、その機会提供を行っています。特定の宗教や信仰を推奨する意図も否定する意図もございません。また、あらゆるイデオロギーの強要といったことは一切ございません。
なかなか会えないあの人と一緒に参加したい。
いまは物理的距離を超えて人と会うことが難しくなりました。ぜひ、お互いの鼓動を感じあえるよう、お誘いあわせの上、一緒にご参加ください。なお、私たちの主催するpray with kodou に一度ご参加いただければ、その後は、みなさんのお好きな方々、例えば離れたご家族や恋人・友人と、自由に ”kodou” をお使いいただけます。

Support
ご支援いただけたら嬉しいこと

随時、寄付などの金銭的支援をお待ちしています
自分の鼓動を感じる。オンラインで皆のいのちの光を眺める。身近な人に、遠くの人に思いを馳せ、祈りを届ける。そんな体験を、世界中の一人でも多くの人に届けていければと思っています。いただいたご寄付は、開発・制作・発送手続きなどに充てさせていただきます。
制作作業をご一緒くださる方
麻ひもを活用した小さな球の制作、電子工作箇所の制作など、”kodou” の制作作業を一緒にしてくだる方を募集しています。普段は東京都内の一軒家の中のガレージで制作をしております。
“kodou” のキット化をご一緒してくださる方
将来的には、”kodou” を配送するのではなく、参加者のみなさんがキットから容易に作ることできるようにして、誰もが気軽に参加できるようにしたいと考えています。子どもたちが自分の鼓動で光る球を自分で作り、離れている人たちと繋がる。そういった体験を、開発キット化で実現したいと考えています。こういったキット開発にご関心のある方(含む法人)は、ぜひご連絡ください。
コラボレートしたいパフォーマーの方
観客全員が “kodou” を持って舞台を見ている。観客席がいのちのリズムで波打っている。そのリズムにあわせながら、祈りの歌、舞をしたいなど、ご一緒したいパフォーマーの方は、ご連絡ください。
映像作家、フォトグラファー、ソフトウェアエンジニアなど、一緒に制作をしたい方
世界中の方に届けるためにはたくさんの才能が必要です。世界中の人の pray with kodou の映像を活かした映像作品の制作、 “kodou” がなくてもスマホで体験できるアプリの開発、光の集団的リズムの物理学的解析など、多くのプロジェクトが進行しています。pray with kodou を体験いただいて、一緒に世界に届けていきたいと考えられた方は、ご連絡ください。

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